こだわりポイント
✓ 自然素材でつくる。室内も外構も。大井川ブランドの杉・桧を活用する。
✓ 暮らしを外に開く。深い軒下空間の玄関ポーチ。ウッドデッキ・屋根上バルコニー。
✓ 家と庭とのつながりを。リビングから庭へ。四季を愉しむ、中庭・坪庭。
✓ 料理・洗濯・物干しの家事動線を快適に。家族+仲間と楽しめるアイランドキッチン。
✓ 太陽の光・熱と風。自然エネルギーを活かすパッシブデザインの住まい。
※パッシブデザイン:自然の力(太陽の光と熱、風など)を、建物のしつらえによって有効利用する設計技術のこと
20秒ルームツアー♪
平面プラン
間口7mの細長い敷地を活かした、“狭小間口でも「光と風と緑」が採り込める家”です。
敷地面積:113坪
延床面積:32坪(1階 23坪+2階 9坪)
暮らしのコラム

こちらのモデルハウスは、家族が実際に暮らしている住まいです。このコラムでは、スタッフSが新築時に考えていた要望や、実際に暮らしてみて感じたことをご紹介します。
【家族構成】
夫(弊社社長)・妻(スタッフS)・息子
玄関とつながる和室


スタッフS
玄関まわりについて、新築時の私の希望は、「玄関を広くすること」と「玄関近くにコミュニティスペースを設けること」でした。
20代、30代の頃はあまり意識していませんでしたが、ご近所の方との雑談や、訪ねてきてくれた知人と話す時間がとても楽しく、そして大切だと感じるようになりました。(コロナの影響も大きいですね)
この要望を踏まえて、玄関ホール直結の和室を設けました。
和室にしたことで、この部屋が想像以上に多用途に使えています。
客間・仏間・クロゼットルームとしては想定内。
それに加えて、子どもの遊び場、昼寝の場、ちょっとしたトレーニングルーム、一人でTVを見る時など…体調を崩した時には寝室にもなりました。
ソファやテーブルはなかなかしまえませんが、座布団やちゃぶ台は簡単に片付けられます。
多用途に使える「和室」、おすすめです♪

























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