[リフォーム詳細]

リフォームについて詳しく見る

 
 
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・リフォームの施工事例・ 

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・リフォーム耐震化・ 

大地震の際、今住む家は
〈いのち〉守れますか?

地震による被害者は、そのほとんどが倒壊した建物の下敷きになったことによるものです。耐震化により、「倒壊しない住まい」にバージョンアップすることが、あなたの大切なご家族のいのちを守ることに繋がります。

‐工事例‐

‐我が家の耐震診断‐

住まいの不安がある方、耐震診断をプロに依頼する前に、誰でも簡単にできる「我が家の耐震診断」をやってみましょう。国土交通省監修の耐震診断がスマホでできるサイトです。

耐震診断をご自分でやってみよう!

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耐震診断を依頼する

耐震に不安のある方、アクトホームにご一報いただけましたら​ご案内いたします。

※「お問い合わせ」記入欄に

「耐震の相談」とご記入ください。

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・劣化対策・ 

今住む家で、
経年により劣化してしまい、
​気になる場所はありませんか?

どんなに劣化対策を施しても、何十年もすると経年によりどうしても傷んでくる箇所が出てきます。放置して、ちょっとした傷が大きく開かないように、早目のご相談をお勧めします。

‐工事例‐

‐白蟻予防・駆除

白蟻が寄り付かないように予防することがとても大切です。もし発生してしまったら、被害が拡大する前に処置をして、健康な住宅を維持しましょう。

※「お問い合わせ」記入欄に

「シロアリ対策の相談」とご記入ください。

早期発見で、コストも安く
住まいも健康に

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・断熱/気密化・ 

屋内が、熱しにくく冷めにくく、
​魔法瓶のような住まい

 

『次世代省エネ基準』によって、小さなエネルギーでも快適な生活を実現できるようになりました。日本最初の「省エネ基準」は、1980年に施工されました。その当時の建物を〈温熱診断〉してわかることは〈基準〉に照らして求められていた性能が得られていないという事実です。
1992年の〈新省エネ基準〉後のものでも、不十分な工事が多々見られます。断熱・気密化は、適切な材料を選び、しっかり、きちんと施工することです。〈木の家リノベーション〉では〈次世代省エネ基準〉を基本とし、ご予算がかなえば、〈平成25年省エネルギー基準〉をお勧めします。

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・バリアフリー・ 

住まい手の生活活動に合った
​住宅改修を行う

起居、移動、移乗、食事、更衣、整容、排泄、入浴、家事など、お客様が感じている不便を改善できるようなご提案をいたします。

‐工事例‐

‐需要のあるリフォーム

お客様の不便をお聞きし、最適な場所に手すりをお付けします。取付個所の壁の状況に合わせ、お提案させていただきます。

手すりの取り付け

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・デザイン・ 

家は家族の記憶を刻む。
​だから、壊さないで、住み続けたい。

1.スケルトンとインフィルを分け、
​   設計の自由を図る。

[構造=スケルトン改修]
耐震補強を手直しや応急処置ではなく、スケルトン(建物躯体)そのものを改修するのが、<木の家リノベーション>。
今住む家を20~30年長生きさせるために根本治療をはかります。
既存住宅の改修で果たして可能かどうかは、今住む家を念入りに<精密診断>して判断します。


[内部空間=インフィル改修]
スケルトンが変わると内部壁や間仕切りを取り払うことができ、インフィル(内部空間)計画を自由に立てられるようになります。
暮らしの様態、変化に合わせて、将来、空間を自在に変えられる可変空間をご提案します。

2.「お~い!」と呼べば聞こえる、
​   開放的なプラン。

「田の字型」といわれる日本の家は、部屋と部屋が自由に連なり、普段は襖や板戸で仕切って暮らし、夏にはそれを開け放って風を通し、広々と過ごしました。
けれど、戦後になって“ルーム”の考えが持ち込まれ、部屋を壁で仕切るプランが多くなりました。
子どもの非行と「部屋籠り」の関係がいわれるようになり、最近のプランは「広間空間」に戻りつつあります。
窮屈な間数の多い家を、開放的なプランにしたいと考えます。

 

3.太陽や、風や、雨や、
​   光を取り入れる

エアコンの省エネ化以上に大きいのは、実は住まいの性能向上です。
断熱・気密性能が高くなって、小さなエネルギーであっても、冬暖かく夏涼しい家が実現されるようになりました。
エアコンやストーヴ以外に何によって熱取得するのか、<木の家リノベーション>は、太陽や風などの自然エネルギーを提案します。





 

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4.木の床に、障子を立てる。 
​   土壁や、板壁にする。

<木の家リノベーション>は、自然素材をたくさん用います。
木・土・紙・タタミなどは調湿機能を持ち、日本の高温多湿の気候に合った建材です。
そして落ち着きを感じ、愛着に応えてくれる材料です。
土壁や板壁の仕上げや、またフローリングの床に障子を立ててもいいのです。
「和風」「洋風」にとらわれず、自由に自然素材を用いたいと思います。

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5.料理すること、食べることを、
​   楽しむ。

リビングには大きな平テーブルに人気が集まっています。

毎日の食事、大勢が寄って食事をする場合など、キッチンの広さと機能などを考えてプランをします。

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6.春の燈、秋の燈、を楽しむ。

春の燈は、桜の花のように艶な感じに、秋は本を手にしたくなる心澄むものにといわれています。
生活の楽しみの中から明かりが消えたといわれますが、明る過ぎる照明が増えたからです。
部屋全体を明るくする天井照明を、フロアスタンドで間接照明にして光のたまりをつくりませんか。
陰影のある明かりを体験すると、それが楽しくなります。

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7.大きな窓を開き、木のデッキに
​   『一坪里山』をつくる。

2mの開口の木の窓の向こうに木のデッキを設けます。
デッキは屋根のないリビングです。
夏にビールを飲んだり、お花見・お月見を楽しめる空間です。
デッキをくり抜いて、地域固有の自生種の樹木・草花の『一坪里山』をつくります。
水をはってめだかを育てることもできます。

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・見学会情報・